環境エネルギー事業

ENVIRONMENT AND ENERGY
日本ベネックス 外観写真

地球環境に適したエコエネルギーで
自然との共生企業へ

ENVIRONMENT
AND ENERGY

日本ベネックスの環境エネルギー事業とは

ABOUT

主に太陽光発電所の設計施工、自社発電所の運営を行っております。また、FIT制度(固定価格買取制度)に依存しない再生可能エネルギーの普及促進のため、ピークカット用蓄電池の設置や自家消費型太陽光発電所の設置なども積極的に進めています。
直近では住友商事との共同事業として「みらいの工場」プロジェクトを立ち上げ、電気自動車とリユース蓄電池を活用したVPP(バーチャルパワープラント)実証事業へ参画いたしました。

イメージ写真:環境エネルギー事業

開発実績

PERFORMANCE ※2019年1月現在
自社発電所案件

13.9MW

全国19箇所

EPC案件

11.8MW

全国46箇所

2012年より太陽光発電事業に参入し、自社発電所、 EPC案件合わせて現在までに 65件 (約 25.6MW)の発電所を手掛けております。

開発実績一覧はこちら
開発実績 - 地図
since.2020
現在全国に 65 箇所 2019年1月
現在

日本ベネックスの環境エネルギー事業

CONTRACT MANUFACTURING
IPP事業IPP BUSINESS
日本ベネックスが発電事業者となり、発電所の運営・管理を行います。主に設置容量500kw以上を対象とし、物流施設・倉庫の屋根を借りて発電事業を行う屋根借り太陽光発電所と、野立の太陽光発電所の両方に取り組んでいます
IPP事業のイメージ写真
EPC事業EPC BUSINESS
お客様の太陽光発電所の設計・施工を行います。
稼動後は、発電所の管理(O&M)も行っております。
EPC事業のイメージ写真

自家消費型太陽光発電所への取り組み

日本ベネックスの自家消費型太陽光発電とは、自社で発電した電気を電力会社に売電するのではなく、発電した電気すべてを自社工場で消費する取り組みを行っております。

取り組みはこちら
自家消費型太陽光発電所への取り組みのイメージ写真

日本ベネックスの環境エネルギーへの取り組み

MIRAI FACTORY

みらいの工場プロジェクト

日本ベネックスは太陽光発電設備と電気自動車、

そして新しい蓄電池システムという

次世代のエネルギーリソースを備えた

「みらいの工場」プロジェクトを始動しました。

未来工場プロジェクトはこちら 装飾1 装飾1