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プレスリリース:日本ベネックス、千葉県野田市にて稼働済み(セカンダリー)太陽光発電所2件(合計出力約3.2MW)を長谷工コーポレーションより取得

日本ベネックス、千葉県野田市にて稼働済み(セカンダリー)
太陽光発電所2件(合計出力約3.2MW)を長谷工コーポレーションより取得

株式会社日本ベネックス(本社:長崎県諫早市)は、株式会社長谷工コーポレーション(本社:東京都港区)より、千葉県野田市にて稼働済み(セカンダリー)の太陽光発電所2 件(合計出力約3.2MW)を取得しましたことをお知らせいたします。
取得した太陽光発電所は、「ベネックス野田桜の里第1 ソーラーポート(出力960kW)」及び、「ベネックス野田桜の里第2 ソーラーポート(出力 2,180kW)」です。年間発電量は一般家庭約1,000 世帯分の消費電力に相当する約365 万kWh を見込んでいます。取得費用は株式会社十八銀行(本店:長崎県長崎市)から借入により調達致しました。

取得した太陽光発電所の概要

発電所名 ベネックス野田桜の里
第1ソーラーポート
ベネックス野田桜の里
第2ソーラーポート
事業主 株式会社日本ベネックス 株式会社日本ベネックス
所在地 千葉県野田市桜の里3丁目 千葉県野田市桜の里1丁目
出 力 960kW 2,220kW
年間予想発電量 約110万kWh
(一般家庭約300世帯分)
約255万kWh
(一般家庭約700世帯分)
運転開始日 平成27年4月 平成27年7月
発電所取得 平成28年10月31日 平成28年10月31日

「ベネックス野田桜の里第1 ソーラーポート」及び「ベネックス野田桜の里第2 ソーラーポート」の取得により、日本ベネックスが発電事業者となる自社太陽光発電所は7 カ所、出力合計約7.7MWとなました。EPC 案件(日本ベネックスが設計・調達・施工を行った太陽光発電所)を含めると日本ベネックスが関わった太陽光発電所は約17.4MW となりました。
日本ベネックスは今後とも新規開発、セカンダリー問わず積極的に自社太陽光発電所を拡大して参ります。

 

「ベネックス野田桜の里第1ソーラーポート」全景

ベネックス野田桜の里第一ソーラーポート

「ベネックス野田桜の里第2ソーラーポート」全景

ベネックス野田桜の里第二ソーラーポート

 
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